創業六十余年の三代続くハム・ソーセージブランド

富士山の恩恵をいっぱいに水・空気・塩、そして原料である豚肉の肉質を向上させるために自分たちで育てるところから始まりました。昔ながらのドイツ製法にこだわり、一つ一つ丁寧に作られるハム・ソーセージは、本場ドイツの食肉コンテストでも金賞に輝きました。富士山麓からの贈り物をお届けします。

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ドイツ・国際食肉加工大会で快挙!世界が認めた味!!

SUFFAはドイツの食肉加工協会が主催する、世界の最高峰に位置する食肉加工品コンテストです。
本場ドイツの優れたマイスター達をはじめ、世界のハム作りの職人たちが目標としています。
コンテストは本場ドイツの職人たちが審査員を努める権威ある大会です。
ヨーロッパ各国やオーストラリア、韓国などから1200社が参加。日本からは21社がエントリーしました。

山中湖ハムでは、SUFFA2008においてトロフィー1本、金メダル6個、銅メダル5個を受賞することができました。世界で評価された美味しさを是非ご家庭でお楽しみください。

DLG国際品質競技会で金賞受賞!(2010・2012)

世界最大規模の国際品質競技会
国際品質競技会では味、色、香り、香辛料や添加物の種類と量、パッケージに至るまで200近い審査項目があります。厳しい審査をくぐり、ベーコン・ボッグブルスト・ビールウィンナー・ミートローフで、金・銀・銅賞を受賞しました!

「富士山麓からの贈り物」職人のこだわりの味

自社農場の『富士ヶ嶺ポーク』を使っています。その柔らかな肉質と極上の風味、そしてヘルシーな素材の良さをそのまま活かし、職人達により独自の味付け、製造方法で造りあげられた丸一自家製手作りスモークハム、ウィンナーソーセージです。

富士山麓、自社農場で育てる富士ヶ嶺ポーク

富士山の麓、標高1000mの高原で新鮮な富士山の恵みである地下水と標高1000mの高原の澄んだ空気で、自社養豚場で元気に育てられた豚たち。そんな環境の中、すべてを一環管理しはじめていい商品がお届けできると考えております。一度この美味しさを実感してみてください。

現在、山梨県産ブランド豚「甲州富士桜ポーク」自社ブランド豚「富士ヶ嶺ポーク」を飼育しています。

トレーサビリティへの取り組み

山中湖ハムのトレーサビリティシステムの説明画像

山中湖ハム紹介動画


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